地域の皆さま、こんにちわ!アヤカです😊
今日は、昨年末に地元・高知新聞に掲載された、とっても誇らしいニュースについてお話しします!
「礒部組」が新聞にドーン!インフラDX大賞・優秀賞!
すでにご存知の方も多いかもしれませんが、わが礒部組が国土交通省の**「インフラDX大賞」で優秀賞**を受賞しました!✨
この喜びは、以前みやうちさんもブログに書いてくれていましたが、
→https://isobegumi.com/genba_note/other/5186/
地元紙である高知新聞に掲載されると、その反響が想像以上で本当にビックリしたんです。

12月28日高知新聞より
記事には、VRで橋のモデルを確認する社長、みやうちさん、そしてICT推進チーム長のモッちゃんの姿が! 「デジタル技術で技術継承を」という私たちの取り組みが、こうして形になって評価されるのは本当に嬉しいことですよね。
新聞の影響力にアヤカ驚愕!おじいちゃん・おばあちゃんも大喜び
今の時代、SNSやネットニュースが主流で「新聞はもう古い(オワコン)」なんて言われることもありますが……。 いえいえ、新聞のパワー、なめたらいかんぜよ!(笑)
記事が載った日、私のおじいちゃんとおばあちゃんが、自分のことのように大喜びしてくれたんです😊
「アヤカのところの会社、新聞に載っちゅうよ!すごいねぇ、立派やねぇ」
そんな風に、リアルな「生の声」でたくさんの方からお祝いの言葉をいただきました。 地域の皆さんが毎日手にする新聞だからこそ、その信頼感と反響は、デジタルとはまた違う**「温かくて重みのあるもの」**なんだなぁと、アヤカ、改めて実感しました。
最新技術と、地域への想いをつなぐ
VRや3Dモデルといった最新の「DX」を活用しながらも、こうして地元の皆さんに喜んでもらえる。 それは、私たちの仕事がしっかりと「地域の未来」に繋がっている証拠なのかな、と感じて胸が熱くなりました。

最新技術を使いこなす「かっこいい礒部組」と、地域に愛される「身近な礒部組」。 これからも、その両方を大切にしながら頑張っていきたいです!
それではまた来週!木曜日の担当は、アヤカでしたー❤️
