現場ノート

地域の皆さま、お疲れさまです! 先週から金曜日も任され、週末担当のアヤカです😊

きのうのブログで、みやうちさんが紹介していた「制約があるからこそ、面白いものが作れる」というお話。あれから私、ずっと考えていたんです。

「じゃあ、アヤカにとっての『制約』ってなんだろう?」って。

アヤカの「持ち場」にある制約

現場の職人さんには「地形」や「天候」という制約があります。 設計をするモッちゃんたちには「基準」や「数値」という制約があります。

そして、広報担当のアヤカにある一番の制約(コンプレックス?)……それは、 **「土木の専門知識がまったくないこと」**です!😭

正直、「こんな基本的なこと聞いたら笑われるかな?」って、質問するのをためらうこともありました。 「もっと賢い言葉で書かないと、礒部組のすごさが伝わらないんじゃ…」って悩むこともありました。

「弱点」を「クリエイティブ」に変える!

でも、みやうちさんの話を思い出して、ハッとしたんです。 この「知識がない」という不自由さこそが、私にとっての**「俳句の5・7・5」**なんじゃないか!?って。

  • 専門用語がわからないからこそ、 誰よりも噛み砕いて「普通の言葉」で伝えられる。
  • 現場の常識を知らないからこそ、 「なんでバケット伏せるの?」「その壁紙なに?」って、純粋な驚きを発信できる。

私が「専門家」になっちゃったら、おじいちゃんやおばあちゃんが「うんうん、そうよね」って頷ける記事は書けなくなっちゃうかもしれない。 そう思ったら、この**「ド素人目線」**こそが、私の最強の武器だと思えてきました!✨

えぶりばでぃ、笑顔で!

みやうちさんは言いました。 **「それぞれが自分の持ち場で、制約をクリアするために笑顔でたたかおう」**と。

だからアヤカも宣言します! これからも、わからないことを恥ずかしがらずに、皆さんの代わりにどんどん質問していきます! 難しい工事の現場を、誰よりも柔らかく、楽しく伝えること。 それが、アヤカの「たたかい」です🔥

よしっ、なんだかやる気が湧いてきました! 来週も、現場の「?」を「!」に変えるために、笑顔で走り回りますよー!

それでは皆さま、よい週末を! えぶりばでぃ、スマイルで!アヤカでしたー❤️

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